
私は、東京大学・同大学院(航空宇宙工学専攻)修了後、川崎重工業株式会社に入社し、世界最先端の「ものづくり」の現場で17年間働いてきました。2度のアメリカ赴任(計5年間)では、中型ジェット旅客機「ボーイング787」の開発にも携わり、日本の「ものづくり」が世界一であることを実感するとともに、ものごとを進める際にいかに「現場の声」が重要であるかを学びました。
2013年の初当選以来、徹して現場に足を運び、皆さまの声を聞く中で、政策として、声をカタチにして参りました。
これからも、皆さまの声を聞くことをモットーとし、災害に強い「まちづくり」の推進、科学技術立国としての「ものづくり」の支援、「ひとづくり」につながる教育分野の充実へ、信念を持って取り組んで参ります。 2025年7月の参院選で落選をいたしましたが、これまで以上に現場に徹し、捲土重来にむけ、皆さまの声を伺い、また徹して学び復帰後すぐに出力全開で働けるよ、力をつけて参ります。
2013年の初当選以来、徹して現場に足を運び、皆さまの声を聞く中で、政策として、声をカタチにして参りました。
これからも、皆さまの声を聞くことをモットーとし、災害に強い「まちづくり」の推進、科学技術立国としての「ものづくり」の支援、「ひとづくり」につながる教育分野の充実へ、信念を持って取り組んで参ります。 2025年7月の参院選で落選をいたしましたが、これまで以上に現場に徹し、捲土重来にむけ、皆さまの声を伺い、また徹して学び復帰後すぐに出力全開で働けるよ、力をつけて参ります。
前参議院議員 新妻秀規

| ■1970年7月22日 埼玉県越谷市生まれ |
| ■麻布高校、東京大学工学部を経て、同大学院修士課程修了(航空宇宙工学専攻) 東大ラグビー部では活躍 |
| ■川崎重工業株式会社勤務(2012年4月まで) |
| ■国家資格:技術士(航空・宇宙部門、総合技術監理部門) |
| ■2013年07月 参議院議員初当選。 |
| ■2017年 文部科学大臣政務官(兼内閣府大臣政務官・復興大臣政務官) |
| ■2019年07月 参議院議員選挙再選(2期) |
| ■2020年 参議院災害対策特別委員長 |
| ■2021年 復興副大臣 |
| ■2023年 参議院総務委員長 |
| ■2024年 党国際委員長、外交部会長 |
| ■2025年07月 参院選落選。捲土重来に向け準備中。 |
| ■家族:妻・子ども3人 |
| ■名古屋市中区在住 |


