通常国会最大の山場に臨むー新年度予算案の審議いよいよ大詰め

新妻ひできメールマガジン vol.300

 

いよいよ年度末ですね。そして、毎年この時期、国会は新年度予算案の採決を巡る通常国会最大の山場を迎えます。

そもそも、年に一回必ず開かれるこの「通常国会」の最大の目的は、新年度の予算案やその実施に必要な法案を審議することです。

この予算案は2月から審議は衆議院で始まり、3月からは参議院に舞台を移して、予算委員会で論戦が繰り広げられてきました。

私もちょうど一週間前の18日(月曜)に質疑に立ち、プレミアム付き商品券の子育て世帯での対象拡大や、持続可能な開発目標(SDGs)に係る取組のさらなる推進など、一歩前進の成果を上げることもできました。

公明党の主張が随所に盛り込まれたこの予算案。国民生活の安定や、日本経済の発展のために、年度内に成立させることが何より重要です。

これこそが自らに課せられた最重要の役割と肝に銘じ、山場に臨んで参ります。

 

写真は先週予算委員会で質疑に立つ私です。

 

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新妻秀規(にいづまひでき) 

○公明党

国際局次長

文化局次長

愛知県本部副代表

中部方面本部副幹事長

○参議院公明党

政策審議副会長

○参議院

文教科学委員会 委員

決算委員会 委員

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 委員

○公明党政務調査会 

文部科学部会 部会長代理

決算・行政監視部会 副部会長

○技術士(総合技術監理部門/航空・宇宙部門)

 

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世界最先端の「ものづくり」の現場で17年間。「ボーイング787」の開発にも携わりました。 東大ラグビー部OB。社会人時代にボディビルにはまり、大会出場時の体脂肪率は2.6%。 宇宙飛行士試験も受験し残り50人まで残りました。 時刻表大好きな麻布学園出身の「乗り鉄」です。 2013年の初当選以来、徹して現場に足を運び...

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